いつか趣味は刺繍と言えるまで

趣味と言いたい刺繍と日々について

tapestry cat その14

前回。

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今回。

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最近、子供が朝の離乳食後の朝寝が長く、“夕食の材料買わなきゃ”という時はそこで夕食の準備の手が止まります。

洗濯は電力会社の契約で夜だし、掃除機かけようにも起きるだろうし、で本を読むか刺繍をすることが増えてきました。

 

先日の「保育園どうすんだ問題」ですが、せっかくだから一緒にいたい気持ちを夫は少し尊重してくれるみたいです。でもお小遣いも欲しいので、保育園に頼らない、子供が寝ている時間の仕事、となると夜中か早朝になります。そして夫が仕事に行く前に戻ってくる時間、となると探すハードルが一気に上がります。自分がよし働くぞ、というタイミングでそんな都合のいい仕事があるでしょうか。

 

さて、妊活中の話です。

何をきっかけに夫側の妊孕力を調べることになったのかは覚えていません。ただ、妊娠しないことに夫も“自分にも原因があるかも…。”とよぎったのと私が「受けてみてくれないか」とお願いしたタイミングが一致したため、知ることができました。

ヒューナー検査で少ないことがわかり、精液検査もしたら少ないことがわかったのです。夫は漢方薬を処方され、せっせと飲んでいました。漢方薬が効いてくるといわれるのが3ヶ月。祈るような気持ちで過ごしていました。

その一方で、神の手を持つと言われる方で、不妊にも対応できるという整体師さんの治療院に知人の紹介で通うようになりました。そこから私の「妊娠するためにお金は惜しまない」マインドが作られ始めました。

 

今日はここまで。

読んでくれてありがとうございました。